衛生監視・検査機関
生活衛生課(食品衛生担当)
市場流通食品の安全のため、食品関係営業施設の監視、不良食品の発見や取締り、食品衛生法等に基づく規制等を行っています。
衛生研究所
流通している食品の食品添加物等の検査、腸管出血性大腸菌O‐157をはじめとする細菌の検査を実施し、消費者の皆様に安全な食品を提供するように努めています。
市場内業者が取り組む品質管理
食品の不正表示や産地偽装など食の安全性を脅かす事件・事故の発生により、食品の安全・安心に対する信頼が失われつつあります。また、本市場が目指すべき市場として、「食の安全・安心と安定供給を図る市場」としており、食の安全・安心の問題は緊急の課題であると言えます。本市場が市民の台所として、安全・安心な食品を提供していくためには、それらの担い手である市場内業者が知識を深めることと、食の安心・安全の意識を持って、日常業務に当たることが必要であるといった観点から、講習会・研修会を受講し、知識や技能の取得に努めています。
○取組状況
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令和7年度(2025年度)
「食品表示法等に規定する品質管理について」
「食品表示・衛生管理について」 - ●
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令和2年度(2020年度)
「食品衛生法改正に関する説明会」 - ●
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令和元年度(2019年度)
「食品衛生管理講習会」 - ●
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平成30年度(2018年度)
「食品衛生法の改正について、HACCPについて、食中毒について」 - ●
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平成29年度(2017年度)
「食中毒について・HACCPに基づく一般衛生管理について」 - ●
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平成25年度(2013年度)
「食品の品質管理高度化に向けて」 - ●
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平成24年度(2012年度)
「食品の安全・安心の確保に向けた取り組みについて」 - ●
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平成23年度(2011年度)
「食品の安全・安心の確保に向けた取り組みについて」
「食品と放射性物質 寄生虫クドアについて」 - ●
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平成21年度(2009年度)
「新型インフルエンザ事業継続計画の策定について」
「食品トレーサビリティガイドラインの概要について」 - ●
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平成20年度(2008年度)
「本市場の緊急に取り組むべき事項について」
「JAS規格に基づく生鮮食料品及び加工食品の食品表示について」 - ●
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平成19年度(2007年度)
「今なぜ経営革新なのか」
「食の安心・安全とリスクマネジメント」



















